【滝菜月アナ】バイクの車種やメーカーはどこ?年式や値段も調べてみた!

こんにちは

日本テレビの大人気番組「ヒルナンデス!」の2代目アシスタントとして活躍している滝菜月アナ。

そんな滝菜月アナには、意外な趣味を持っているということで話題になっています。

その意外なというのがバイクです!

という事で今回は

滝菜月アナのバイク姿がカッコ良すぎてきになったので、バイクの車種やメーカーを調べてみました!

スポンサーリンク

滝菜月アナのバイクの車種は?メーカーも紹介!

追記:2020年1月15日

20019年12月8日に今まで乗っていた、2018年モデル「 Ninja400 」オレンジから 新しいバイクに乗り換えました。

新しいバイクは  ヤマハ「SR400」 限定カラーである 「サンバーストカラー」です。

SR400は単気筒、キックスタートとクラシックなバイクですが、滝菜月さんは限定カラーに一目惚れして購入したそうです。

インスタグラムではSR400に「どや顔」で乗る滝菜月さんや、俳優の「木下ほうか」さん、メイプル超合金の「安藤なつ」さんとツーリングに行った画像を投稿しています。

 

この投稿をInstagramで見る

 

滝菜月(日本テレビアナウンサー)(@taki_natsuki)がシェアした投稿

 

この投稿をInstagramで見る

 

滝菜月(日本テレビアナウンサー)(@taki_natsuki)がシェアした投稿

スポンサーリンク

 

滝菜月アナのバイクですが、希少カラーの 2018年モデル「 Ninja400 」オレンジ です!

その理由は滝菜月アナのtwitterにツイートしているバイクの画像をご覧ください。

滝菜月アナの左側に黄色っぽいのヘッドライトのバイクが写っています。

見るからにネイキットタイプの黒っぽいバイクです。

そして燃料タンクに白色で文字か書いてあるのが分かります。

可能性としてはカワサキの「ゼファー」「ZRXⅡ」、ヤマハの「XJR」のいずれかでしょう。

そして久野アナが跨っているバイクはオレンジ色で独特な形のヘッドカウル&ヘッドライトのバイクですね。

カワサキの「Ninja」の可能性が高いですね。

そして右奥のバイクですが、アメリカンタイプだというのが分かります。

色はホワイトかシルバーですね。

燃料タンクの下にシルバーの大きな丸いパーツが写ってます。

その特徴からこのバイクはヤマハの「ドラッグスター」だと思います。

滝菜月アナのバイクはこの3台のうちのどれかである可能性大です。

それでは次の画像を見て行きましょう。

久野アナのバイクもはっきり写っています。

カワサキの「Ninja250」で間違いないですね。

問題の滝菜月アナが跨っているバイクですが、久野アナのバイクと同じ形状をしています。

間違いなくカワサキの「Ninja」であることがわかります。

スポンサーリンク

滝菜月アナのバイクの年式や価格を紹介!

滝菜月アナのバイクですが、希少カラーの 2018年モデル「 Ninja400 」オレンジ です!

「Ninja250」にはオレンジのカラーは発売されていないので「Ninja400」で間違いないでしょう。

正式なカラーは「キャンディバーントオレンジ×メタリックマグネティックグレー」と言います。

見る角度によってグラフィックが変化する磁性模様塗装です。

格好いいですね!

バイクの値段は?

「Ninja400」2018モデルの新車価格は、カラーリングによって違います。

2018年モデルは、2018年2月1日に発売開始でしたが、キャンディバーントオレンジ×メタリックマグネティックグレーだと車体価格「716,040円」で発売されていました。

中古車ではどうでしょう?

「GooBike」のサイトで調べてみました。(2019年9月25日現在)

希少カラーのため、極端に値段が下がってはいませんね、やっぱり格好いいバイクは人気も高いのでしょう。

 

ちなみに、久野アナのバイクはカワサキ「Ninja250」2018年モデルです。

カラーは「キャンディプラズマブルー」、こちらも格好いいですね!

バイクのスペック

「Ninja400」2018モデルのバイクスペックはこちらの表を参考にしてください↓

全長×全幅×全高 1990mm×710mm×1120mm
車輌重量 168kg
ホイールベース 1370mm
シート高 785mm
エンジンの種類 DOHC水冷パラレルツイン
排気量 399cc
最高出力 45PS
最大トルク 3.9kgf
燃料タンク容量 14L

ポイントは、フルモデルチェンジをし2017年モデルよりも40kg近く軽量化されていることです。

フレームや足回りなどの構成パーツの多くは、「Ninja250」から踏襲することで軽量化に成功しています。

他の400ccのバイクに比べ、パワーやスポーツ性に優れつつ、取り回し時も安易に行うことが出来ます。

また燃焼タンクの容量も14Lと大容量なのでツーリングでも安心です。

シート高は785mmと低めに設定されていて実際に跨ると、足つきの良さに安心を感じることが出来ます。

例えるなら「羊の皮を被った狼」のような「Ninja400」ですが、女性でも十分に扱うことが出来る優れたバイクです。

スポンサーリンク

まとめ

今回は「滝菜月アナのバイクの車種やメーカーはどこ?年式や値段も調べてみた!」と題してバイクを色々調べてみました。  

滝菜月アナはツーリングが趣味ということなので、もしかしたら峠とかで偶然見かけるなんてことがあるかもしれませんね。

お仕事が忙しいのでなかなかツーリングに行く時間がないかもしれませんが、風を切ってバイクで走る滝菜月アナをお目にかかりたいです。

今後も滝菜月アナを応援したいと思います。

最後まで読んで頂きありがとうございました。

スポンサーリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました