【ケボーンダンス】リュウソウジャーEDダンスの振り付けを画像付きでわかりやすく解説!

スーパー戦隊シリーズの第43作「騎士竜戦隊リュウソウジャー」

1年ぶりにエンディングダンスが復活し、話題になっています。

「リュウソウジャーのEDダンス」その名も「ケボーンダンス」

ケボーンとはポルトガル語で「嬉しい」「幸せ」など喜びを表現するときに気軽に使う言葉です。

「いいね!」という感じでしょうか。

私には5歳になる甥っ子がいるのですが、iPadの「FaceTime」でこの「ケボーンダンス」を踊ってくれました。

幼稚園でかなり流行っているらしく、秋にある運動会で父兄と踊るらしいのです。

なので私の義弟は必死に覚えているそうです(笑)

イベント等でソウリュウジャーのEDダンス「ケボーンダンス」をえなくてはならない方も多くいらっしゃるのではないでしょうか?

という事で今回は

リュウソウジャーのEDダンス「ケボーンダンス」が簡単に踊れるようになるため動画や画像を使って分かりやすく解説していきます。

スポンサーリンク

「ケボーンダンス」リュウソウジャーEDダンスの振り付け動画を見たい!

陽気なメロディも良いのですが、振り付けやダンスが子供うけしそうです。

とても陽気で元気が出る振り付けだね!

完全習得できるかな~?

またyoutubeでは色々なバージョンがあって面白いですね。

「ケボーンダンス」の振り付けを図解で覚えたい!

「ケボーンダンス」の振り付けを覚えなくては!と意気込んでも動画だけでは覚えられない方も多いハズ…

実は私もそうです。

音楽も振り付けも簡単に覚えられるのには時間がかかるんだよね~

ということで「ケポーンダンス」のポイントを図解してみました。

かなり絵がヘタクソなのでわかりにくいかもしれませんが参考になれば幸いです(笑)

動画と見比べてLet’sDancing!

ぐるぐるダンス

【右】

右を向いて手をパー!上でぐるぐる、下でぐるぐるを2セット

キレキレで腕を回すとキレイにみえます

ぐるぐるダンス

【左】

左を向いて手をパー!上でぐるぐる、下でぐるぐるを2セット
クネクネダンス

【正面】

手を横にヘビみたいにクネクネ突き出しながら、右足を前・うしろ・前・うしろ を2セット
フラミンゴのターン

【回転】

ティラミーゴの頭としっぽをイメージして
左手を上、右手を下にツンツン突き出して、左足を軸に左まわりにターン!
1~4をもう一度くりかえし

 

弓を引くポーズ

【右・左】

弓を引くポーズをイメージして
右を向いて、両手をグー!右手を上にかかげて、左手で弓を引いてポーズ! 
次に左を向いて、左右の手を入れ替えてポーズ!
6

パンチ&ターン

【正面・回転】

左手を腰にあてて右手でパンチ!その勢いで右にターン!
7

オー

【正面】

正面で止まって右手をグーにして上にあげて「オー!」
8

タオル回し

【正面】

タオルを頭のうえでぐるぐるまわすイメージで 
腰を左右に振りながら右手を頭のうえで4回ぐるぐる。
9

円を描く

【右】

左手を腰、右手をパー。右まわりに大きく円を描く!
10

円を描く

【左】

左手で左まわりに同じように大きく円を描く!
11 フリフリ 両手グーで、右・左・右と大きくスイング♪
12 ひとりハイタッチ

【右】

左足を蹴り上げてジャンプして空中でひとりハイタッチ!
13

 

フリフリ 次は左・右・左
14 ひとりハイタッチ

【左】

ジャンプ!空中ハイタッチ!
11~14をもう一度くりかえし
15

ティラミーゴの行進

【右・左】

ティラミーゴみたいに歩こう! 
両手を右むきに突き出しながら右へ大きく3歩!こんどは左へも3歩!
16 カズダンス

【正面】

両手を交互に前まわししながら細かく足踏み!
11~16をもう一度くりかえし
17

 

恐竜ポーズ

【正面】

最後は好きな恐竜ポーズでかっこよくきめる!!

ケボーンダンスの振り付け師は?

振り付けは「彩木エリ」さんです。

彩木エリさんはなんとラッキィ池田さんの奥様です!!

あの妖怪ウォッチのようかい体操などは彩木エリさんとの共同制作だったようですね。

エビ中の振付をしたり、ミュージカルでは仮面ライダーや戦隊シリーズも手掛けていて、子供向けの振付が人気の振付師です。

今後もラッキー池田さんとの共作もたくさん見たいですね。

「ケボーンダンス」をテレビで見る!

テレビ朝日系で毎週日曜の9:30から放送しています。

エンディングダンスですので9:50頃から流れます。

まとめ

今回は

・リュウソウジャーのEDダンスを早くマスターするための図解
・ケボーンダンスの振り付け師

などについて紹介しました。
この楽しいダンス、是非早く覚えてお子さんと楽しく踊って下さい。

最後までお読みいただきありがとうございました!

スポンサーリンク

コメント

テキストのコピーはできません。
タイトルとURLをコピーしました